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10才の頃だった

―――声が聞こえた
肛門が痒む、か?

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神が与えた試練

―――最初の悲劇は13才の誕生日だった
俺はその日、家族に背を向け部屋に戻った
ちんこを掻くために。

あれから2年が経った

―――あの日ちんこを掻いてから
家族は俺に眼を合わせようとしなかった
仕方ない見られたのだちんこを掻くところを

中学生の頃だった

―――甘く見ていた
あの日から警戒していればあの悲劇は無かったはずだ
きんたまが赤く変異していたのだ

痒みの先

―――我慢出来なかった
痒みが自我を支配し
血が出た

赤い痒み

―――俺は希望を探して医者を探していた
突然意識が無くなった
大量の出血で気絶した

失う恐怖

―――予想通りだ
白い壁白いベッド
肛門に違和感を感じた

絶望

―――医者の偉い人だろうか?
声が聞こえたちんこを
切るしか方法は無い死ぬ

性欲

―――すぐ行動に出た
ちんこの無事を確認し
童貞をこのちんこでやめてやる!

未来へ

―――苦しかった
おしっこの度に血が出て
俺は動けず殆どトイレで過ごした

家族

―――トイレで眠っていた
俺は忘れていた
家族という恐ろしい者達を

逃げたかった

―――悪夢
家族がトイレの前で何か話している
やめてくれ俺はちんこを守り童貞を捨てるんだ

勇気

―――早漏れだった
扉を叩いている。ただうんこしたい様子だった
扉を開けよう、だけど無理だ怖い

耐えた

―――俺はずっと震えていた
ただトイレに引きこもっていたちんこを失うのが怖い
また説得されるのだそれはちんこの回復力が劣ることになる

聖地

―――深夜を過ぎた
家族は呆れて公園で済ませた用だ俺はトイレにいた
食事は篭る前に補給済みだまともに歩けるまで篭り続けてやる

聖地の最期

―――騒がしい
今思えば当然だろうか
レスキュー隊呼ばれた

保護された

―――死。
大量の食料と扉が俺を押し込んで
そのまま俺は意識を失った

現実か、夢か

―――まただ騒がしい
俺は目を覚めた信じられない生命力だ1!
夢だと思っていた

夢なら覚めてくれ

―――感覚がおかしい
とても不気味な声だった
一生童貞確かにそう聞こえた

現実

―――それから覚えていない
一生童貞、なぜか忘れられない
俺はその後病院で入院生活を送った

孤高の痒み

―――長かった
ただ眠っている時間だけが過ぎていく俺のちんこは
ペニスに管が差し込まれいる状態。点滴で治療しているといった感じだ

童貞ハンター

―――ちんこの痛みは
薬のおかげで殆ど感じなかった俺のちんこを狙う者がいた
ちんこを切らなければ命は無い。何度も説得された

敵組織

―――医者は家族も味方に付けた
俺は拒否するだけだった
だが日が経つ度に精神がやられる

はいひと

―――俺は繰り返す様に
やだ。
時が過ぎていった

雑魚が

―――何日経っただろうか
俺はあっさり退院した管抜かれる時
快感を感じその日オナニーを覚えた

痒みを超えたちんこ

―――勝利・・・?
俺はオナニー中毒になっていた
痒みを超えて。

リア充

―――ちんこの痒みはオナニーで避けるようになった
俺は高校生になっていた。やけに同級生に声掛けられる
堂々とちんこを掻いているイケメン生徒など俺だけだからだ

ブログもうやだ

―――俺が嫌われている
実感するまでそう時間が掛からなかった
それはまたいつか話そう

オナニー

優しく手でちんこを持ち上下に降り始めた
「んっ・・んんっ・・・」
出来るだけ声を我慢して繰り返してた
「んっ・・・ああっ・・・」
速度は段々加速して
「・・・あ・・・お、おしっこが出るぅ!」ドピュッッン!111!
思わず声を出す直に一旦やめる
「止まんないよぉ・・・」
ヌルヌルした液体を見つめながら再びちんこを動かし始めた
「きゃうん・・・」
ちんこは天井に向けて高く立っていた
「どんな味するんだろう・・・」
俺は体育座りしてちんこを見つめる
「ちょっとだけ・・・」
口にちんこを加えて吸う
「痛っ・・・!」
噛みそうになって声が漏れる
「はむっちゅぱちゅぱ・・・」
段々コツを掴めてきて舌で刺激する
「苦い・・・」
息も荒れて来てちんかゆの声だけ寂しく部屋に響いていた
「はぁっはぁっはぁっ」
そのままベッドに横になって天井に向けて立つちんこを見つめ
「あっ・・・」
近くの鏡を見てとっさに布団をきつく巻きつけ床にちんこを向け腰を降り始めた
「幼女・・・11幼女・・・11幼女・・・1」
布団がきついのか、幼女のまんまんにちんこを入れているところを妄想した
「入れるよ・・・うん、きて・・・」
俺は床にちんこを向けて腰を高く上げて一気に押した
「あ・・・・ああああああーーーーー!!!!!!!!」
そのまま果てて眠りに付いた

幼女ちんかゆ1

まだ10歳に満たない頃だった
体は細く肌は白い。髪は黒くてショートロング
胸は無い、ちんちんは毛が生えてない


俺は女の子の服を好んで下着も
女の子の物を親に買ってもらっていた
新しい服を買ってもらってそれを着る


みんなにかわいがって貰うために
女の子を演じるそんな日々だった
いつか本物の女の子になりたいと思い始めた


幼稚園で食事中での一言が始まりだった
ちんかゆ「ぼく、女の子になりたい!」
先生と生徒は今も十分可愛いと言ってくれた嬉しかった休み時間の時だった同級生のたかしが話しかけてきた
たかし「ねえ・・・女の子にしてあげるよ!」
半信半疑だったけどどうやら家に来てほしいようだ僕は受け入れた
たかし「一緒に帰ろう!」
当時は二人とも親の仕事が忙しく深夜に帰ってくるのでいつも二人で帰宅していた
ちんかゆ「家がまた爆発したの!」
他愛の無い会話をしつつたかしの家に着いた
ちんかゆ「たかしくん、女の子になれるって・・・」
どうせ着せ替えだろう
たかし「えっちごっこしよ!」
たかしは興奮してる


深夜親がベッドで何かしていたためすぐ理解した
たかし「分かんないの!?ちんかゆが女の子役で僕が男の子役!」
ちんかゆ「えっち・・・」ドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクン
たかし「やっぱりだめ?」
ちんかゆ「抱いて・・・」ドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクビクビクビクビクン!!!!!111
たかし「どうしたの?あっ、近いよ」
ちんかゆ「もう少しだけこのまま・・・」ドグンドクン!!!
たかし「クンカクンカ(すごいドキドキしてる・・・シャンプーいい匂い・・・)」
ちんかゆ「はぁっはぁっ・・・ごめんね・・・想像したら興奮しちゃって・・・手握って・・・?」
たかし「ぼく離れないよ、部屋いこ?」ギュッ
ちんかゆ「うん・・・(TAKASIの手・・・)」ヌギヌギ


たかし「ここが僕の部屋だよ!あ、おしっこしてくる!」
ちんかゆ「嫌・・・離れないで・・・」
たかし「ちんかゆ・・・!1!(後ろから抱き付いてきたもうどうにもなれ)」
ベッドに押し倒されて髪が乱れる!
ちんかゆ「きゃうー!」
たかし「かわいい・・・」
ちんかゆ「キスして・・・」
たかし「ちんかゆの初めて貰うよ・・・」チュッ
きつく抱きしめながらキスした
ちんかゆ「ん・・・・・・・・・・・・・・・・・ふう・・・・・(初めてのキス・・・)」
たかし「(この後は・・・・・確か・・・・舌を入れるんだっけ)」
ちんかゆ「んっやああん!111(たかしの舌が入ってきた・・・!)」
たかし「んぷっ・・・!1ごめん、痛かった・・・?」
ちんかゆ「ううん・・・もう一度キスして・・・」
たかし「じゃあ耳舐めるよ!!!!!」
ちんかゆ「いじわる・・・」
ペロペロ!11111111111!!!!!
ちんかゆ「はあああん!!!!!だ、だ・・・・だっくきちんーーーーー!!!!!(気持ちいいーーー!1!)」
ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ
たかし「・・・・ふう・・・・・・初めてだからうまく出来なくてごめんね」
ちんかゆ「気にしないで・・・」
たかし「あの・・・ちんかゆ・・・の口で・・・」


ちんかゆはたかしの名を呼ぶと、たかしのペニスをズボンから引き出し、・・・・それを小さな手で包みこんだ・・・・
たかし「これが・・・」
ちんかゆ「(たしか、お口中で唾液で包んで、唇をしぼめて動かす)」
ちんかゆはペニスを加えたまま頭をゆっくり上下に動かす
ちんかゆ「ジュ・・・・・ジュル・・・・・・ジュッ・・・・・・・」
たかし「ちんかゆ・・・ああっ!ま、待って!」
ちんかゆ「じゅっじゅっじゅっ・・・べろ・・・ちゅぱちゅぱ・・・」
たかし「ああっ!すごくいい・・・上手だよ・・・!」
ちんかゆ「はぁっ・・・はぁっ・・・はむはむ・・・」
たかし「痛っ・・・!!」
ちんかゆ「たかし大丈夫・・・?」
たかし「ううん・・・僕は大丈夫・・・」ムラムラ


ちんかゆ「焦らないで!!あああっ!?」
たかし「ちんかゆの全部見たいな」ksk
ちんかゆ「恥かしいやめてー!(私の服が!11)」
たかし「はぁっはぁっあああああ!!!!!(白くてかわいい!!)」ムクムク
ちんかゆ「嫌ーっ!!!!!」布団を掛けようとする
たかし「暴れるなー!!!111」ビンタ!!!!!!!
ちんかゆ「見ないでー!!!!!」ガード!!!!11
たかし「甘い!!1!1!」カウンター!!!!!
ちんかゆ「はぁっはぁっ・・・(後ろだと・・?)」
たかし「お尻舐めるよ!」
ベロォォオオン!
ちんかゆ「きゃああうーん!!!!!!!!!」ビクビク
たかし「ぼくのちんちん入れるよ」
ちんかゆ「怖いよ・・・!!たかし手握って!!」
たかし「ごめん・・行くよ・・・はぁっはぁっ」ギュッ
ちんかゆ「ま、待って・・・怖い・・・抱いて・・・」
たかし「うん・・・はぁっはぁっ・・・」
ちんかゆ「少しだけこのまま居させて・・・はぁん・・・(当たってる・・・)」ドクンドクン
たかし「ぼく・・・ずっと好きだった・・・でも・・・」
ちんかゆ「たかし・・・・?(たかしが私のことが好き・・・私は・・・)」
たかし「えへへ・・・ごっこ遊びじゃなくて生セックスかな?・・・・やってみたい」


たかし「あっ、うっちょっとちんかゆ・・・」
ちんかゆ「生・・・(大人になったらおちんちんの皮が下に…)」
ぐにゅにゅにゅにゅにゅにゅにゅ・・・
たかし「っ…うっ…んっ、いたっ!痛いっ!」
ちんかゆ「我慢してね・・・」
ぐぐぐ・・・・
たかし「痛いっーー!痛い1痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い」
むくむく・・・!
ちんかゆ「んっ…あぁ…んっ…あ~…」
ぽたぽたぽたとろっ
たかし「(よだれでぬるぬるして気持ちいい・・・!)」
ぐぐっ
ちんかゆ「皮がひっかかってる・・・」
ぐぐぐぐぐぐっ・・・・・・
たかし「んっ~~~~~~~~っ!!!!!!!!!!!」
ぐいぐいぐいっ!!!
たかし「痛い痛い!!!!!!」
ちんかゆ「もうちょっと・・・」
ぐいっ!!!!!!!!!!1111111
たかし「痛い!!何これ皮が!!ああっ!ちんちんがおかしいよ!1助けて!1痛い!1」
ちんかゆ「これで一番下まで・・・後は一気に・・・(一番太いところをクリアした)」
ぐぐぐっ・・・
たかし「やああーー!1おちんちんが!1ピンク色だ!!1」
ずるずるんっぽっぽ
ちんかゆ「(大人のちんちん・・・)」
むくむくむく
たかし「おちんちん…痛いよ…っ!助けてっ…!戻してっ!皮かぶせてぇっ!!!!」
はむっちゅぱ・・・
ちんかゆ「これで治まって・・・!」
れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ
たかし「痛いのがなくなってきた・・・」
ぺろぺろ
ちんかゆ「んんっ・・・」
ぺろぺろ
たかし「んっひ…!す、すごい…お、…おちんちん舐められてる・・・!11」
ぺろぺろ
ちんかゆ「んっ…ちゅぽんっ!っぷはぁ11もう大丈夫・・?(気持ちよさそう・・・)」
びくっびくっ
たかし「はぁっはぁっはぁっ・・・うん・・・ぼくのおちんちんが・・・」
ごごごご・・・


ちんかゆ「これを・・私の・・おしりに入れて・・・」
ビンッ!!!11ブルブルッ!
たかし「乳首いじるよ(たってる・・・)」
顔を赤くしながらちんかゆはたかしの肛門を椅子にして座った
ちんかゆ「揉みやすい体制で・・・」
ムクムク!!!!!!!!
たかし「あああっー!!!!!!クンカクンカ!!!!!!!!!!」
耳を舐めながら髪の匂いを嗅いでついに両手はちんかゆの胸に・・・
コリコリベロベロコリコリベロベロコリコリベロベロコリコリベロベロコリコリベロベロコリコリベロベロコリコリベロベロ
クンカクンカベロベロコリコリクンカクンカベロベロコリコリクンカクンカベロベロコリコリクンカクンカベロベロコリコリクンカクンカベロベロコリコリ
ちんかゆ「やぁ・・・っ・・・ん1!!1(ちんちんがあたってて・・体がおかくなる・・!1)」
ちんかゆはたかしの手を握り激しすぎと訴えたつもりだったが
パンパンッ!!!!!!!!1
たかし「早くするよ(離さないよ・・・)」クンカクンカ
ちんかゆは唇を噛み締めてる
ちんかゆ「っ~~~~~~~~~!!!!」コリクンカクンカベロベロコリコリクンカクンカベロベロコリコリクンカクンカベロベロコリコリクンカクンカベロベロコリコリ
ちんかゆ「んっ~~~~~~っ!!!」クンカクンカベロベロコリコリクン
ちんかゆ「っ・・・ぁぁ・・・あんっ!」ベロベロコリコリクンカクンカ
ちんかゆ「嫌ーー!!んんっーー!!」コスコスコスコスコスコスコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリ
ちんかゆ「もう許して・・・!あああんっーーー!!11」コリコリクンカクンカベロベロコリコリクンカチュッポ
たかし「はぁっはぁっ(ちんかゆちんかゆちんかゆちんかゆちんかゆちんかゆちんかゆちんかゆちんかゆちんかゆちんかゆちんかゆ)」
ちんかゆ「はぁっはぁっ・・・・んっあっ!!」ベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロジュッジュルル
ちんかゆ「っ・・・あああ・・・ん・・・っーーーー!!1!!(背中も感じる・・・!!嫌ぁ・・・!)」コスコスコスベロベロコリコリコリ
ジュルルジュルルクンカクンカコリコリジュルルジュルルクンカクンカコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリ
ちんかゆは必死に抵抗したがたかしの興奮がさらにkskした


たかし「おしり触るよ(さっきは興奮して気が付かなったけど・・・)」ジッー・・・
グルンッ!!
ちんかゆ「そ、そこは敏感なの・・!」
たかし「(ちんかゆのおしりの穴膨らんでてまるで女の子のおまんこ・・・)」ハァハァ
プルンップルプルルブルッ!!!
ちんかゆ「だめーーーっ!!!!!1!」ビククビクブンブン!!!!!!
ちんかゆは枕に顔を埋めて左右に振って泣きながら感じてる
たかし「ぷにぷにしてて気持ちいいよ(これが終わったら何処か遠くに行こう・・・)」
ブルブルビクビクンッ!!!!!!!!!!!!!!!!1111111111
ちんかゆ「んっーー!ああん!!優しくして・・っん!!・・ぐすん・・きゃっんんっーーー!」
ベロッ
たかし「舐めるよ(唾液をいっぱいつけて・・・)」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
たかしは舐めながらおしりを両手で刺激する
ちんかゆ「ぎゃどすんんっーー!!1」!パンパン!!!!!!!!!!
べろべろべろじゅっじゅっじゅっるる!!!!!!!!!!!!!!!!
ちんかゆ「んんああああああー!!!!!」ビクビクビクッ
チュッポ・・・
たかし「唾液奥に入れたいから指入れるよ」
ちんかゆ「何か入ってる・・・っっん!っ~~~~~~~~!!」グリグリ
たかしは唾液いっぱいの舌で舐めて両手でおしりを揉み
ぬるぬるになったところで指を入れてグリグリしてヌルヌルした唾液は
徐々にちんかゆのおなかの中へ進んでいく!
ちんかゆ「はろーわーくっ!!111」ブシャアアアアア!!!!!!11
ジュルッッッドロドロ・・・
たかし「うわあ!」
部屋中が生臭い悪臭に包まれる!!1111
たかし「血が・・・いっぱい出た・・・(ベッドが・・・)」ガタガタ
ハァッハァッハァッハァッ
ちんかゆ「続けて!・・・んんっあ!(イかされた・・・)」ビクビクビクビク
パンパンパン!!!!!
たかし「ぺろっ・・・(甘い・・・)」ムラムラ
パンパン!


ちんかゆ「・・んあっ!痛い!やあんっ!!」ビクビクビクビクビン
べろべろべろじゅっじゅっじゅっるる!!!!!!!!!!!!!!!!
たかし「ぼくのピンク色のおちんちんおしりに入れるよ」
ちんかゆは枕から手を離し。たかしを誘った・・・
たかし「大丈夫・・・ゆっくり優しくするよ」ギュッ
ズズッ・・・
ちんかゆ「んっーーーーー!!!!!!!!!!(暖かいのが入っていく・・・!)んっ・・・」ギュッ
ズズッ
ちんかゆ「や、やめて・・・」
たかし「ごめん優しくしたつもりなんだけど・・・」
スポスポ・・・ポンッ!
ちんかゆ「んっはぁっ!んぱっ!違うの・・・」
ハァッハァッ
たかし「どうしてほしいの?」
ハァッハァッハァッハァッ
ちんかゆ「一気に入れて・・・痛いよ・・・」
ちんかゆの顔は涙で濡れていた・・・
たかし「なんだって?」ニヤニヤ
コリコリ
ちんかゆ「んっはああーーーっ!!おちんだめえ・・!いちろー・・・やめっえええ!あん!!すきっああんっ!」
パァンパァン!!!!!!!!!!!!!
ちんかゆ「たかしのおちんちん!!っああん!!1一気にあっ11きゃあうっ・・!ほしいのにー!1」
パンパン!!!!!!!!!!!!
はねる
ちんかゆ「たかしのおちんちんを一気に入れて・・・お願い・・・」
母「・・・ふう・・疲れた・・・寝たい・・・」
たかし「えっちな私をめちゃめちゃに犯して下さいって土下座しながらちゃんとお願いしないとだめだよ」
母「あら、友達が着てるのかしらお茶もって行こう」
ちんかゆ「え、えぐぅ・・・えっちなわ、わたしを・・犯して、あっ・・めちゃめちゃに犯して・・・下さい」
ウルウル・・・ビクビクブルブル・・・
たかし「私の大好きなおちんぽをおしりに入れてくださいって」
母「はぁー・・・・まんまんが痒いわ・・・」カキカキ
ちんかゆ「す、好き・・・!?・・・ち、ちが・・」
母「息子がインキンだけど質問ある?っと」ポチッ
たかし「じゃあ疲れたからもういいよね」フウ・・・
母「娘にしたほうがよかったかしら・・」
ウルウル
ちんかゆ「す、好きだから・・」ビクビク
母「はーまたコップ洗ってくれなかった・・」ゴシゴシ
たかし「何が好きなの?」
母「最近の子は家ばっかりで遊んで・・・」
ちんかゆ「おちんぽ大好き・・だから・・・おしりに・・」
母「まったく・・・」ドコスカドコスカ
たかし「服着るよ」ふう・・
母「はーーーー息子とセックスしたい・・・・あっ!」ガチャ11
ちんかゆ「私のおちんぽ私の大好きなおちんぽをおしりに入れて下さい!!!11」
母「あ・・あ・・」
母は扉を開けて入って高ぶる感情を抑えきれなかった
それを見てまるでスローモーションのように再生された・・・
お茶がどんどん地面に近くづく・・・
ちんかゆ「ち、ちゃんと言ったよ・・・」
たかし「ご褒美だよ」
ちんかゆの頭を撫でてる
母(な。なによ11ど、どうすれば
こ、これが……嫉妬、なの・・・?あの男の子の目がちょっと逸れるだけで、憎くてたまらない……
壊したい……泣き声・・・?この子の壊れるところを見たい、赤くて、真っ赤な
憎い。憎い。だめよ、このままじゃ。ダメ、何かしないと……
真っ赤。そうよ!、包丁!と血。いや、そうなの?飛び散る血が足りない・・・?
もっと包丁よりキレイで豪華な物?ノコギリ?それとも監禁して徐々に・・・
たかしは・・・?もっときれいなところを見せて・・・それで・・・どうなるの?・・・
ああ・・でもあの子が憎い・・・たかしに見られず・・・?そうよ!これで行きましょう・・・)
ガチャン!!!!!
たかし「カーチャン!?」ガクガク


母「はっ11!お、お楽しみ中だったのね失礼するわ!1」
チラッ
ちんかゆ「はぁっはぁっぁ・・・」ゾクゾク
ビクビクン
母「冷たいお茶もって行くから少し休みなさい(まずたかしの動きをなんとかしないと・・・)」
パンパン!
たかし「ごめん、見られちゃった」
コラッタ・・・
ちんかゆ「ううん、平気・・・手握ってて・・・」ビクビクビク
ギュッ
母「ゆとり教育KUMONの広告だわ(はっ・・・まだ続ける気・・・?)」
ハァッハァッ
たかし「ちんかゆ・・・・・・」


ガチャ
母「お茶机においておくね」
ガチャ


たかし「ちんかゆお茶飲もう?(カーチャンごめん・・・)」
ギシッ
ちんかゆ「うん・・・」ズズッ
チャプ
たかし「待って」
ドドドド・・・
たかし「えいっ!1」
たかしはお茶のコップを持つとちんかゆの顔からお茶を流した1バシャア!!1
ちんかゆ「つ、冷たいーーーっ11」ビクビク
抵抗したつもりで掛け返す
ちんかゆ「たかしのばかー!!」
川に飛び込んで少女を助けてずぶ濡れになった裸の少女と少年のようだった
たかし「これで二人ともヌルヌルだね・・・」ムラムラ
二人は裸で抱き合い舌で体をゆっくり舐め合い始めた・・・
ちんかゆ「んんっべろべろ・・・たかし・・・好き・・・す、吸っちゃだめえ・・・11」ドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクン
チュッ・・・
ジュッルベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロ
たかし「んっちゅっちゅっ・・・べろべろ・・・」
ベロベロ・・・舌で体中舐め合いその姿はぬいぐるみを犯す犬のように・・・
ちんかゆ「あ、私のおちんちんダメ・・・んっ・・!べろべろ」
レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ
たかし「っんぷはっ!・・・胸ほしいな・・・ちゅっ・・・ジュルル・・・チュウウ・・!」
ちんかゆはいきなり胸を吸われて動けなくなった
ビクビクビクン
ちんかゆ「っーーー!!やーーーーっ!!!!!!111!!11!!!!」ビクッン!!
たかしはさらに片方の胸の乳首をコリコリしながら擦った
ビクビクビクンッ!!!!!
ちんかゆ「おっぱいーーっ!!!!ふぁっんっ・・・んっーー!」
ビクビクビクン
たかし「ちゅっちゅっ!!」
パンパン!!!!!!!!!!
ちんかゆはベッド横になりたかしも続いた
ちんかゆ「あ、当てないで!11んっ!あっん!やめてー!(き、休憩なんてなかったっ・・・)」ハァッハァッ
パンパン
たかし「んぷっはあ!!もう片方吸うって片方擦ったりするよ」チュッ・・・
ベロベロチュッウウン!
たかしは追撃を続けるおちんぽを当てて腰を振った
ちんかゆ「やだ・・・んっーーー!!!!!!!!!やぁん!!はぁっん!?」
ベロベロレロレロチュッウウウ!
ちんかゆ「嫌ぁ!・・・太くて暑いの嫌ーっ!!んんっ~~~~~~~~~~~~~~!!!」チュパ
たかしは攻めを覚えたキスして舌を入れ唾液を入れちんかゆに飲ませた
両手は胸をいじり腰を振って左右激しく揺れベッドが激しく軋む!
ギシギシ!!!!!!!!!!!
たかし「ごっくんしてぼくの唾液いっぱい飲んで・・・そうだよ上手だよ」ハァッハァッ
ちんかゆ「っん・・・んんんっ・・(感じすぎて・・分かんないよぉ!1)」
たかし「そろそろお尻に入れようか?」
ちんかゆは言う前に自分の顔が枕に埋まった
すばやくたかしは肩の下から胸を両手で押さえて擦る
釣られてちんかゆの手もたかしの手と重なる
たかし「いっぱい気持ちよくするよ」
ちんかゆ「な、何が起こったのー!?ああんっ!!!!!(暖かいのがお尻に入ってるの・・?!)」
たかしはちんかゆの体を持ち上げて
たかし「枕禁止ね」
ペニスの太い所が入って行く
ちんかゆ「み、見て私!1あ・・ああああああああー!!!!!!!!!!!」ビクビクビクッ!!!!!
たかし「こっち見ないと髪引っ張るよ」
ちんかゆ「痛い!い、嫌ぁ!見ないで!あ、暑いよ!んっーーー!!!!!!!!(痛い!痛い!痛い!痛い痛い!痛い痛い!痛い!)」ビクビクビクッ!!
たかしはちんかゆの顔を無理やりこちらに向かせたらキスして舌を絡ませる
ちんかゆ「んんっーーー・・・・!!!!!!!!!!!!(息が苦しくて痛くて暑くて・・・どうなってるの・・・!)んんっ・・!!??」
たかしは力いっぱいペニスを一気に押し込み挿入が完了したと
同時にちんかゆの体中がビクンッと跳ねてたかしは手に力が伝わっていく
ちんかゆ「はぁーーーーーーうっ!!!!!!!!!!!!」
蕾を貫いた・・・・・
たかし「ちんかゆと一つになったよ・・・」
ちんかゆ「はぁっはぁっ・・・痛くない・・・たかしの鼓動がお腹で響いてる・・・」
たかし「動くよ・・」
ちんかゆ「来て・・・」
蕾から抜け落ちないようにペニスを動かし始めた
ちんかゆ「・・ん・・・・あッ・・・んんん!・・・・」
ちんかゆ「・・・ふっ・・・・あっ・・・・・あっ・・・・・あっ・・・・・・・お・・・お腹が・・・」
ちんかゆ「あつ・・・・熱い・・・・・熱いよ・・・」
たかし「ちんかゆ痛くない?」
ちんかゆ「・・・んっ・・・っふ・・・あっ・・・つ・・・い、痛くない・・・むしろ・・・」
ちんかゆ「き、気持ちいい・・・!もっと突いてーーー!!」
腰の動きを早め蕾をリズミカルに突き始めた同時に胸をいじる
ちんかゆ「はぁっ・・・んっ・・・ああー!!!!」
髪を乱し白い裸体が揺れている
たかし「ちんかゆ!」
ちんかゆ「た、たかし・・!」
たかし「おしっこ出すよ」
ちんかゆ「出してぇーーーーーーーーーーー!!!」
たかしは溜めていたおしっこを蕾に送り込んだ!!!!!!!!!!!!!!1111111111!!
ジョロ!ジュッルルルルッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!1111
ちんかゆ「・・・っ!!ぁあ~~~~・・・(おしっこがお尻の中に・・!)」
たかしはちんかゆに覆いかぶさった
ちんかゆ「っはあはあ・・・暑くて・・・もう・・」
たかし「もう休んでいいよ・・・カーチャンのことは俺がなんとかするから・・・」
ちんかゆはそのまま眠りたかしはペニスを離し
ちんかゆの服を丁寧に着せさせ自分の服を着た
たかし「・・・逃げよう」
たかしはちんかゆの体を壁に座らせておんぶした
たかし「ずっと・・・一緒だよ・・」
たかしは家を出てそこを目指した
たかし「(もう離さない・・・)」


母「はー死にたい、寝よ」
母「夫が早く死にますように、っと。」カチカチ
テレビ「いずれ世界を支配し我々が選んだ選ばれた人類のための創価学会を・・・」ブツン
母「全員死ねばいいのに」


主「ショタが集う邪教の館へようこそ」
主「なんのようじゃ?」
    ___
│ショタ×2がったい│ショタ×3がったい
  ̄ ̄ ̄ ̄
 そとにでる  スティタスを見る

ポチッ

「まず一体目はどれじゃ?」
 #NAME    CLASS    1 2 3 4 5 6
 ___
│1ちんかゆ │  ジョソウ   ×○○○××
  ̄ ̄ ̄ 
 2たかし    リアジュウ   ○×××××     

 3ケンシロウ  ホクト     ×××○×○

 4てんす    チショウ    ××○×○×

 5タラヲ    サザエ     ××××○×

 6消しゴム   デリート    ××××○×

ポチッ


―・・・・・・・・・・・・・
・・・・・
・・・
・・
「3体目はどれじゃ?」
#CLASS NAME 123456
 1サザエ  タラオ ○○○○○○

 2サザエ  タラヲ ○○○○○○

 3サザエ  タラヲ ○○○○○○

 4      --

 5      --     

 6    --   

ポチッ
「合体させてよいか」
「YES」
ドンッ!
「ぼくはタラヲ。タラちゃんと呼んでほしいですぅ」


・・・・・・・・・・
・・・・・
「ロウヒーローが1たい いる!」
「ロウヒーロー 1たいに とどめをさした」
・・・・
「かいだんをのぼりますか」
ポチッ
「はい」
・・・
「ついに ここまで きたか
この わたしが みずから
てを くださねば ならぬようだな」
・・・
「ミカエルが1たい いる1
ミカエル1たいに とどめをさした」
・・・
「かみの とうちによる せんねんおうこく
たしかに ほうや きりつは ひつようじゃ
しかし しばられていては はばたけぬ」
・・・
「タイジョウロウクンが1たい いる1
タイジョウロウクン1たいに とどめをさした」
・・・
「たくさんの ひとびとが しんでいったわ
かぞえきれない かなしや よろこび
にくしみもまた きえていった」
・・・・
・・・


ちんかゆ「っん・・・ううーん・・夢・・・?ここどこ・・?・・」
ズボッ
ちんかゆ「おもがもがもが・・・んふんふふ・・・」
たかし「ちんかゆ起きた?・・・じゃあ服脱がすよ」
たかし「ほら見てぼくのおちんぽ」
たかし「すごいビンビンだよ」
たかし「ここは小学校の廃墟で保健室のベッドで今一緒に寝てるよ」
たかし「ずっと離さないからね」
たかし「ちんかゆ乳首立ってるね」
たかし「気持ちいい?」
たかし「よかった」
たかし「お尻の中に入れるよ」
たかし「ちんかゆ・・・?眠ったの?」
たかし「起きたらまたセックスしようね」
たかし「ちんかゆ昨日はとても気持ちよかった」
たかし「見てぼくのおちんちん」
たかし「まだビンビンしてるよ」
たかし「どうしたら直るかな」
たかし「直るまでセックスしてくれるの?」
たかし「ちんかゆは優しいね」
たかし「始めにキスしよう」
たかし「いっぱい舌を絡めて」
たかし「唾液を飲み合って」
たかし「耳たぶを両方舐めて」
たかし「乳首をこりこりして」
たかし「おっぱいを揉んで」
たかし「ぼくのちんちんと」
たかし「ちんかゆのちんちんを」
たかし「擦りあったりして」
たかし「お尻もいっぱい」
たかし「気持ちよくして」
たかし「暑いおしっこを」
たかし「ちんかゆのお腹に入れるよ」
たかし「嫌なの?約束したよね?」
たかし「うん、素直でいい子だよ」
たかし「我慢出来ないよ」
たかし「スピード上げるよ」
たかし「眠ったの?僕はまだ」
たかし「直らないよ助けてよ」
たかし「ちんかゆまだイかないで」
たかし「起きた?続きやろう」
パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!
アァン!アァン!アァン!アァン!アァン!アァン!アァン!
パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!
アァン!アァン!アァン!アァン!アァン!アァン!アァン!
パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!
アァン!アァン!アァン!アァン!アァン!アァン!アァン!


アァン!・・・・・・・
・・・
警察「通報があって探してたんだよ」
警察「みんな心配してるから帰ろう」
警察「暴れないで」
警察「ちんかゆちゃんもう大丈夫だよ」
警察「家に帰ろうね」
警察「たかし君は病院に連れて行くよ」
・・・・
・・・
警察「はい、また何かあれば相談してくださいでは」
・・・
チン母「ちんかゆちゃん?部屋から出たくないの?」
チン母「大丈夫私はいつでもちんかゆちゃんの味方だから」


・・・
チ母「ちんかゆちゃん大好きなたかし君が退院したわよ」
チ母「明日うちにくるから、何も言わなくていいわ」
ちん母「たかし君から色々聞いたから安心して」
・・・


たかし「ちんかゆすごく気持ちよさそうな顔してたよ」
たかし「また明日来るからね」


・・・
たかし「ちんかゆ扉開けてよ」
たかし「大好きな精子一杯掛けてあげるから」
たかし「嫌なの?一人になってもいいの?」
たかし「そうだよね、セックスしたいんだ」
たかし「うん、射精覚えたから大丈夫だよ」


・・・
たかし「ちんかゆ明日誕生日だよね」
たかし「ちんかゆのためにもっと気持ちよくなる道具買ったんだ」
たかし「0時になったら誕生日パーティーしよう」
・・・


たかし「8歳だねおめでとうちんかゆ」
たかし「誕生日プレゼント開けてみて」
たかし「ううん、ただの棒じゃないんだ」
たかし「こうやって・・・泣くほどうれしいんだ僕も嬉しいな」


・・・
たかし「突けたままでいてね」
たかし「おやすみちんかゆ」
バイプ「ヴィヴヴヴヴイイイイイイ」
バイプ「オッッッッヴィイイイイイオエエエエエエ」
・・・・・・
バイプ「ヴイイインゴシュ・・・」
・・・
バイプ「トットットトトトトドル・・・・」
バイプ「ヴィイイイイイン!1111
・・・・
・・
・・・


ち母「たかし君もう遅いわね、ちんかゆの部屋で泊まって逝きなさい」
たかし「あっ、大丈夫です、一人で帰れます」
ちんこ母「いいのよ。ちんかゆちゃんお世話になってるし、敬語なんて使わなくても」
たかし「えへへ、こちらこそお世話になります」


・・・・
・・
たかし「ちんかゆ・・・」
ギュッ
たかし「ぐぅ・・ぐう・・」
ヴィィイイインン・・・・・111
バイプ「・・・・ヴ・・・ヴィィィン!」


業者S「おい111金返せ1111」
ドンドン!!!ドンドン!!!ドンドン!!!ドンドン!!!ドンドン!!!ドンドン!!!ドンドン!!!ドンドン!1111
ちん母「こいつはあたしのもんだ11111111111
11111111111111111111111111111111
1111111111」
業者S「ちっ・・・言うこと聞かないならしょうがないな・・・もしもし若い奴を5.6人手配してくれ場所は・・ガチャ」
業者S「おらあ1111扉開けろや1111」
ドンドン11111111111111111111111!!!!
扉「は・・・もっと・・・んっ・・・」ビクビクビクン
・・・・
・・


業者D「ちょりーす」
業者T「あ、お疲れさまっすー」
業者G「全員しね」
業者D「ハンマー持ってきたっす」
業者M「俺ゎ不器用だから詩で気持ちを伝えるぜwoo...」
業者O「ふひ、ふひひ・・・ぶひ」
業者S「やっちまえ1111111」
ドンドンドンドンドンドンドンドンドンドンwoo...!!!!!1111111
扉「あ、あ、あああ111111い、いく11いっちゃう111111」
シュン・・・・


家「ドーン11111111111111111111!!!!!!!!」
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